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セミナーレポート

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2022/10/23(日)セミナー事後事後アンケート報告

一般社団法人西日本臨床医学研修機構 2022/10/26

この度のセミナーにも多くの参加をいただきありがとうございました!。
いただいた、ご指摘ご感想などは、理事会・事務局でも共有し
今後のより良いセミナー運営に参考にし、活用させていただきます。

Dr.國松の外来技法 2022 午前の部

1. 今日のセッションの中で、一番心の中に残ったことを教えてください。

– いろいろありすぎますが・・・スプリッティングを意識したいと思いました

– 外来診療でどのように自分を律するかについて

– つらさに見合った対応を心がけること。

– 國松先生の視点が興味深かった。医師としての視点と同時に患者の立場に立った視点、その両方の関係性を見ている視点。いろいろ視点を変えながら、なおかつそれをうまく言語化されて、ストーリーを話されるのは、さすが作家だなと思いました。非凡な才能の持ち主ですね。

– 見立てと行動の不一致はものすごく大事だと思いました。

– 3 low C

– 病歴を培養する

– とりあえす、そうだね〜と言って話を聞くと、患者様は満足する

– 便秘とはこちらから絶対に言わないということ。

– 機能性消化管障害の病態

– K1〜K4の処方について。

– キャンピロバクター尋問です!

– Three low C、K1-4、スプリッティング

– 外来のやり方や振り返り方など、自分とだいたい同じようなことをやっていることがわかり、安心した。

– 外来診療の成長法(振り返り)の重要性とスプリッティングの技法

– すべて大変勉強になりましたが、特に外来の振り返り、その方法について

 

Dr.國松の外来技法 2022 午後の部

1. 今日のセッションの中で、一番心の中に残ったことを教えてください。

– 循環気質という言葉、自分がそうである。と思った

– 実際の心因反応と見合っているか。身体の状態をよくすることでよくなる心因反応。

– 患者さんの気質をみることが解決につながるということ

– 盛りだくさんでいろいろあります。

– 気質にコミットする、ということが印象的でした。 その中でもラミクタールの使用法が心に残りました。

– 結腸蠕動痛

– 循環気質(×5名)

– 循環気質にコミットする

– 心因反応の内科的アプローチについて

– 気質を意識した患者像把握

 

レポートしたセミナー : Dr.國松の外来技法 2022